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抵抗するラムザをみんなで四六時中で犯したい

1 :名前が無い@ただの名無しのようだ:02/08/30 14:50 ID:???
常時新兵募集中!

抵抗するラムザを無理矢理犯したい
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抵抗するラムザをどさくさまぎれに犯したい
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抵抗するラムザを今度こそ犯したい
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抵抗するラムザを執念深く犯したい
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抵抗するラムザをもの凄い速度で犯したい
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抵抗するラムザを何が何でも犯したい
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抵抗するラムザを熱いハートで犯したい
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抵抗するラムザを気持ちも新たに犯したい
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290 :求められる罪4:02/09/03 18:59 ID:???
すぐさま自ら飛び出し、陸地に上がる。水に入ったままだと動きが鈍るからだ。
それに、ピスコデーモンが潜んでいる可能性もある。
「へぇ。けど、これまでだ。だが、すぐ殺すのは勿体ねぇからちょっと遊んでからにするか。」
妙にこの男は余裕だ。その余裕にラムザは不吉な予感を感じた。
(もしかしたら、こいつの仲間がこの辺りにいるかもしれない。なら、下手に動かない方がいいかもしれない。)
そう考えたラムザは気配を探しつつ、男に退治した。先に動いたのは男だ。
男はラムザの後ろめがけて赤子の頭ぐらいの大きさの石を投げ放つ!
「ぐあっ!」
男のうめきが聞こえた。そこに呪文を叩き込む。
「人のエサを盗ろうなんていい度胸してるじゃねぇか。悪いが、俺がいただくぜ。」
「!!」
仲間じゃないのか?喉から出ようとした言葉を飲み込む。
「よし、他に人はいねぇみたいだな。よし、始めるとするか。」
飄々と、その男は動き始めました。ラムザもその男の動きについてゆく。見逃したら負けだ、そう言い聞かせて。
一見、丸腰のラムザは不利だと思われるだろう。だがラムザは最近、モンクの訓練をしているため、
多少なりとも丸腰で闘える自信はあった。男がただの山賊だろうと思い込んでいるせいもあるが。
ラムザはとりあえず、少しでも距離を離そうと動く。が、男はそうはさせんと詰め寄ろうとする。
「波動拳!!」
距離を保ちつつ練っていた気を、男にめがけ投げ放つ。その波動は当たった。
「なんだ、今のは? 思いっきり動揺してるんじゃねぇのか?」
男には微塵も痛みを感じなかったようだ。

291 :求められる罪5:02/09/03 19:35 ID:???
「!! なめるな!」
男の一言に怒りの色を持ったラムザは一気に男との間合いを詰める。
だが、男が無造作にはなった足払いによりラムザの身体は中に吸い込まれるように倒れた。
それと同時に男が馬乗りになる。
「こんな腕じゃあ、俺には勝てねぇよ。このまま殺して金にするのもいいが・・・。」
この男、見てくれは山賊かぶれでも立派な賞金稼ぎであった。
よくみれば、この男の服の生地はかなりいいものでできている。剣もかなりのものだ。
「他の同業者が来る前に・・・お前をいただく。」
「させないっ」
「何考えてるんだ? 別に殺そうって訳じゃねぇ。お前の身体で遊んでやるだけだ。」
その言葉に思わずラムザは目を見開いた。この後待ち受ける光景をラムザは必死になって拒否しようとした。
「ま、何はともあれ楽しくやろうぜ。その前に、だ。お前、拳術使えるみたいだから手をつかえなくしておくぜ。」
そういって、ラムザの腰巻を剥ぎ取り、それを使って腕を拘束する。もちろん、
攻撃を防ぐために腕はきっちりと抑えられた。
「離せっ!! 嫌だっ!」
「別にいいんだぜぇ、声を出しても。あまり人来ないぜぜ、今の時間帯だと。
それに、抵抗できるかどうかはまったくの別問題だけどな。」
男は舌を首筋、胸にあてがう。まるで愛する女性のように扱っている。
「くっ・・・やっ、だぁ・・・っ!」
「嫌だって割には・・・全然こっちは嬉しそうだけど?」
そういって男はラムザのペニスに片方の手を添える。
「うわぁっ! やだっ! やめろっ!」
制止の声なんぞ最初っから無かったかのような表情でラムザのペニスをしごきだした。
緩急の差をつけ、先端や倉庫などを所狭しと移動させながら。
「くっ、わっ、やあっ!」
その刺激に溜まらず声をあげるラムザ。だが、心は屈するまいとしている。
「ま、今はどんな心情かは俺には関係ないね。俺がよければいいんだから。」

292 :求められる罪6:02/09/03 19:56 ID:???
そして、男は指を軽くなめると、ラムザの後孔に指をあてがった。
「いたっ・・・!」
「ま、しばらく我慢、な。」
男は指を入れ終わると、ラムザの中を弄り始めた。少しだけ湿った音が、二人を包む。
「ううっ、やぁっ・・・抜いてえやあぁっ!」
「ほぉ、お前、ここが言いのかぁ。異端者もやっぱり人間なんだな。」
ラムザの性感帯がわかるや否や、そこを集中的に指で責めたてる。
力が入らなくなっていくのがわかる。嫌なのに、望んでいる自分も頭をもたげ始めていた。
ラムザはそれらの感情、様子を一切否定したかった。だが、起こっていることは、事実。
指は次第に2本、3本と増えてゆく。男はしばらく指で弄んでいた。
「そろそろ、だな。本当はいきなりヤっても良かったんだけど、女じゃねえからな。」
そういって、男は己自信を曝け出した。そのいきり立ったペニスはラムザにとっては十分禍々しい凶器に思えた。
「さあて、いくぜ。力抜かなきゃ痛いだけだぜ?」
そして、男はペニスをラムザのアヌスにあてがった。腰を進める男。それを拒もうとするラムザ。
だが、無常にも男のペニスは徐々にではあるがラムザの中に侵入していく。
「くっ、うわあああああああっ!! 痛いっ、痛いっ、痛いっ!」
「力抜かねえから悪いんだよ。そうらよ!」
「ああああっ!!」
ついに、ラムザの中に男のペニスが埋没してしまった。快楽と絶望がラムザの身体を駆け巡った。


293 :求められる罪7:02/09/03 20:01 ID:???
「くぅっ、やっぱりきついなぁ。ま、この方が気持ちいいから、このままいくぜぇ。」
まだ、中は落ち着いていないのに男は腰を動かし始めた。腰が動くたびに淫らな音と少量の血がラムザから零れ落ちる。
必死でラムザは逃れようとするが、男はガッシリと腰をつかんで離さない。
「強情な奴だ。立てなくしてやるよ。」
そういって男はラムザのペニスに手を伸ばし、強く扱きたてた。それと同時に、少し腰の速度を速める。
「うわああっ! あっ、あっ! やだぁ、止めろよぉ!」
「い・や・だ!」
ラムザの態度にますます男は劣情を高め、腰使いを激しくする。
「もうヤだあっ! 離せああっ!!」
「へぇ、腰だとこうすればいいところに当たるのか。」
男はペニスを使ってラムザのそこを集中的に責める。もちろん、片方の手は緩急をつけてラムザをしごき続けている。
この猛烈な責めに、ラムザは崩れ落ちそうになるが、そうすれば男の思う壷と考え、必死に理性を繋ぎとめていた。
「さぁ、そろそろラストだ。楽しもうぜぇ!」
男はこれでとどめと言わんがばかりにラストスパートをかける。
「やぁっ・・・ああっ!」
「さすがに無敵の賞金首もここで終わり、か。さて、覚悟しろよ。」
ガンガン打ち付けるように腰を打ちつける男。そして、男がペニスを限界まで押し上げた時。
「もう嫌だああああっ!!」
「くっ!」
ラムザの悲鳴と男のうめきが重なり、ラムザは無常にも男の責めに果ててしまった。
その少し後に、熱い欲情の証がラムザの中に入っていくのを感じた。

294 :求められる罪8:02/09/03 20:13 ID:???
悔しさから、涙が出そうになった。だが、出てくるのは疲れたときの吐息。ただ、胸板を上下に揺らすだけだ。
「ん、まだ元気みたいだな。じゃあ、もう一度・・・!」
男はなぜか慌てた様子だった。男は急いでラムザから己のペニスを引き抜き、しまう。
「もうちょっと可愛がってやりたがったが・・・まだ時間はある。今度会った時はそのプライドをズタズタにしてやる。
そのベオルブ家のお坊ちゃんの命をいただくのはそれからだ!」

何か様子がおかしいと感じたムスタディオとアグリアスが現場に着いたのは男が去ってから少し後だった。
ラムザはただ、怒ったことを忘れるかのように呆然と空を眺めていた。
ラムザにとって悲痛な情事の跡も乾いていた。
「ラムザ! おいっ! わかるか!?」
「返事ぐらいはできるだろ!」
「ム、ス・・・タ、ディオ? アグ・・・リ・・・ア、ス?」
ムスタディオも、アグリアスもラムザの身体を見て、ラムザのみに何が起きたかを察した。
強姦―その一言にラムザの悲しみが集約されていた。
「僕・・・一人で戦える・・・そう思ったのに・・・どうして・・・。」
やっと涙が流れた。流そうにも流せなかった悲しみの涙が。
「ムスタディオ。お前がそばにいてやってくれないか? 女の私より、男のお前の方が話しやすいだろう。」
「ああ。とりあえずこの場は俺に・・・。」
こうしてアグリアスは報告のために宿屋へ戻り、ムスタディオはラムザをなだめるためここに残った。
そんな気遣いをよそにラムザはとある感情に揺さぶられていた。
男に犯されることには慣れていた、士官学校の頃に。だが、嫌だった。
何も知らない、嫌いな男に抱かれたからかもしれない。だが、そのことが快楽に結びついて、
しかも、まだ自分の体が求めていることに。ラムザはそんな感情の前に泣き崩れるしかなかった。

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