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将棋の小説を書きましょう

1 :名無し名人:03/08/21 18:19 ID:qMZf7Uhw
ある棋士の生涯を描いた小説をみんなで書きましょう!
では私から、その少年は兵庫県神戸市に生まれた。
彼の名は・・・

2 :名無し名人:03/08/21 18:20 ID:td2woEe2
miya

3 :名無し名人:03/08/21 18:24 ID:20rf4oQl
>>2の馬鹿野郎!
激しく麦茶吐いちまったじゃねぇか!(www

4 :名無し名人:03/08/21 18:34 ID:HBYOiyzs
中倉彰男

5 :名無し名人:03/08/21 18:37 ID:WwO+QYy/
ねむ森

6 :名無し名人:03/08/21 18:38 ID:WwO+QYy/
まちがえた

>>1
まこりん

7 :名無し名人:03/08/21 18:42 ID:KoVM6+u/
兵庫県神戸市というのは真っ赤な嘘。
彼は戦火の激しい2056年のネオサイタマで生まれた。
父の名は誠。母の名は直子。
父は内戦で日々突撃を繰り返す傭兵。
母は売春婦であった。

8 :名無し名人:03/08/21 18:44 ID:KoVM6+u/
悪の枢軸、日本将棋学会を牛耳る無敵の究極超人、
丸山十八世は50年間この国二君臨し続けているのだ。
そんな或る日。

9 :名無し名人:03/08/21 18:48 ID:KoVM6+u/
某国が発射した新型陽子爆弾が日本の数カ所に着弾。
ネオトーキョーとネオサイタマ以外は海の底に沈んだ。
怒り狂った、羽生善治はスーパー地球人として覚醒。

10 :名無し名人:03/08/21 18:51 ID:2ee7cvYE
-=・=- -=・=-

11 :名無し名人:03/08/21 18:51 ID:KoVM6+u/
スーパー地球人羽生善治はさらに娘を作り続けた。
総勢600人。
製も根も尽き果てた羽生は息絶えた。

12 :名無し名人:03/08/21 18:56 ID:KoVM6+u/
残りわずかな陸地も沈み、ネオサイタマ中心部に位置する
佐瀬一門タワーのみが残った。
実は佐瀬一門タワーは宇宙戦艦だったのだ。
米長(100歳以上)「発進!」

13 :名無し名人:03/08/21 18:58 ID:KoVM6+u/
宇宙戦艦サセは将棋という日本文化を乗せ、宇宙に旅立った。
・・・が、大気圏を脱出する前にテポドンNo.5Ωに撃墜され、
この世から将棋は消え去った。

14 :名無し名人:03/08/21 19:00 ID:KoVM6+u/
さようなら、将棋連盟。
さようなら、将棋。
あの世でまた会う日まで。
ラララ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪



■終了■

15 :コロりん物語:03/08/21 19:02 ID:neP2ct2A
昔のスレにこんなのがあったよ

はまぐり「お前を見てると、人間ってのは一度歪んじまったら
     もうまっすぐには戻れないのかなって思うよ…」
コン「アンタにそんなこと言われるすじあいないよーーーーーーーーだ。
   君、なにそんなに熱くなってるの?」
はまぐり「バカヤロー!」ボカ! ≡(# `Д´)⊃ )Д` )
コン「アウ!」
はまぐり「お前はいつからそんなにヒネクレちまったんだよ!
     あの頃のお前は…必死に詰め将棋を解いてた頃のお前は
     そんなヤツじゃなかった!! 
     将棋が上手くなりたい…もっと強くなりたいと願ってた
     あの頃のお前は…もっと輝いてた…!
     お前のキラキラした目を、オレは忘れないぞ!」
コン「はまぐりさん…」



16 :コロりん物語:03/08/21 19:03 ID:neP2ct2A
フサギコ「まあ、二人とも、そのくらいにしとけや」
はまぐり「フサギコ兄ぃ…」
フサギコ「コンよぉ、ここは将棋が好きで好きでたまらない、
     将棋バカが集まる板だぜ。バカ同士が切磋琢磨して腕を磨くんだ。
     お前も将棋に魅せられたバカ…、仲良くやっていこうぜ」
コン「フサギコさん…」
フサギコ「フッ…、じゃあこれからまた24に行くかぁ!」
はまぐり「はい!」
コン「僕も…行っていいですか?」
フサギコ「当たり前だろ! さあ、行こうぜ!」

そして夕暮れに消えていく3人であった…






17 :郵便将棋:03/08/21 19:09 ID:neP2ct2A
「郵便将棋」というものがある。
封筒に次の手を記した紙を入れ、対戦相手に送る。
相手は、その内容に従ってコマを進め、次の自分の手を
送り返す、というものを勝敗が決まるまで続けるのだ。

ウチのじいちゃんは、その郵便将棋をやっていた。
郵便将棋で決着が着くのは、相当頻繁にやり取りをしても、
5年近くかかるという。じいちゃんが郵便将棋を始めてから、
約3年が経ったころ、相手からの返事が来なくなったと、
じいちゃんが困った顔でばあちゃんに相談していた。
俺は「郵便事故かもしれないし、何度か送ってみたら?」と言った。
すると、もう5回は送っているそうで、なにかあったのかと不安の様子。

それから三ヶ月くらいが経ったある日、相手からの返事が来た。
封筒の中には次の手が書いてある紙だけで、「遅れてすまない」といった
ことは一文も書かれていなかった。じいちゃんは「相変わらずだな!」
と笑っていた。しかし、郵便将棋が再開してから、なんとたったの半年で
じいちゃんは勝ってしまった。相手の人が、なんだか弱くなった気がすると、
じいちゃんもアッサリ勝てたことが納得いかないのか、不思議がっていた。




18 :郵便将棋:03/08/21 19:10 ID:neP2ct2A
それから1ヶ月が経ったある日、その相手から一通の手紙がきた。
その内容は「○○さんゴメンなさい、実は僕は○○じいちゃんの孫で、
○○と言います。○○じいちゃんは去年、心臓病で亡くなりました。
そのとき、ずっと何度も郵便将棋の決着が気になる、もっと生きたい
と言っていて、半年くらい将棋を勉強して、僕がかわりに続きを
やっていたんです。弱くてゴメンなさい……」といったものだった。
ウチのじいちゃんは号泣して、すぐに相手の家と連絡を取って、
そのお孫さんと会うようになった。

で、実はその子の家は、おじいちゃんとおばあちゃんと孫の三人暮らしで、
おじいさんが死んで、おばあちゃんも先月から入院してしまい、このまま
だと児童相談所に預けることになる……という話しをおばあさんから聞き、
なんとウチのじいちゃんはその子を養子として迎えちゃいました。
離れの部屋まで建ててあげて、毎日将棋を指しています。
じいちゃんの口癖の「この子は将来、羽生名人を超えるぞぉ!」を
聞くたびに、俺はけっこう幸せな気持ちになるのでした。


19 :名無し名人:03/08/21 19:10 ID:KoVM6+u/
伊集院満子 物語

ある日突然近代将棋道場に現れた謎のアマ女流、伊集院満子は
瞬く間にレーティングを上げ、ついには2800点に達した。
nomumako「近将は実名のはずだが、一体伊集院さんとは何処の誰なのか?」
jingu-「満子さん、ハァハァ・・・」
様々な憶測と噂が日本列島を飛び交う。

その実体は?

20 :名無し名人:03/08/21 19:12 ID:uV/DuLGs
>>17-18
かなりうまいショートストーリーですね。
ていうか実話?

21 :名無し名人:03/08/21 19:13 ID:qMZf7Uhw
かなり感動しました



22 :名無し名人:03/08/21 19:19 ID:neP2ct2A
>>20
>>21
z2スレでひろったコピペだよー


23 :名無し名人:03/08/21 19:30 ID:neP2ct2A
あのさー
ハマグリ君がフサたんにわざと釣られてったっていうか
なんかそんなショートストーリーみたいなの知ってる人いない
ちょっと感動的な味付けだったんだけど‥


24 :名無し名人:03/08/21 20:55 ID:neP2ct2A
だれか書いてよ

25 :名無し名人:03/08/21 21:03 ID:uV/DuLGs
〜プロローグ〜

そのグルガン族の男は静かに語った・・・・
この大地震でさえも単なる予兆に過ぎぬと。
世界の光の源であるクリスタルを
地中深く引きずり込み
魔物を生み出した大きな震えさえも
これから訪れるであろうものに比べれば
ちっぽけなものである。
それはとてつもなく 大きく 深く 暗く
そして悲しい・・・・
だが希望はまだ失われていない。
4つの魂が光に啓示を受けるであろう。
そこから 魔導将棋の力により、すべてが始まり・・・・

4人の少年たちはみなし子で
辺境の村ウルの僧侶トパパに育てられた。
大地震でクリスタル製の将棋盤と駒が地中に沈み
そこにできた
洞窟へとやってきた。
四人は探検気分
ちょっとした度胸試しのつもりだった。

http://f15.aaacafe.ne.jp/~salinger/madou/story.html


26 :名無し名人:03/08/21 21:09 ID:uV/DuLGs
『いてて・・・・

『落とし穴におっこっちまった!

『まいったな・・・・

『大丈夫かよ。こんなとこまで来ちまって。

『なに言ってんだ。言い出したのはお前だぞ。

『おい! 喧嘩してる暇があったら出口を探せ!



27 :名無し名人:03/08/21 21:20 ID:20rf4oQl
「せっかくだから、俺はあの赤い扉を選ぶぜ」

28 :名無し名人:03/08/21 21:24 ID:uV/DuLGs
赤い扉の向こうにはクリスタル製の盤と駒があった。

クリスタル製の盤と駒が輝き出した。

 

【風のクリスタル製の盤と駒】
「お前たちは選ばれた・・・・

『おい、クリスタルが喋ったぜ!

【風のクリスタル】
「わたしの中に残った最後の光を・・・・、最後の希望を受け取ってくれ。このままでは、この光も消えてしまう・・・・ すべてのバランスが崩れるのだ。
「光を受け取れば、クリスタルより大いなる力を取り出すことができる。お前たちは、希望を持つ者として選ばれたのだ。
「将棋の火を消してしまってはならない・・・・

 

4人は、光に包まれた・・・・



29 :名無し名人:03/08/21 21:26 ID:uV/DuLGs
【風のクリスタル】
「さあ、その魔方陣から外に出なさい。旅立つのだ 光の戦士たちよ!
病んだ将棋界を救うのだ!

30 :名無し名人:03/08/21 21:42 ID:2ee7cvYE
がんばれよっと

31 :名無し名人:03/08/21 22:51 ID:GWZFFDpe
ジョブ:ナイト(棋士)


32 :名無し名人:03/08/21 23:06 ID:uV/DuLGs
みなしごの4人は、4人を育ててくれた
長老マスダのもとにむかった。

長老マスダだ。

『じっちゃん! 俺たち・・・・

【マスダ】
「わかっておる。まさか、お前たちが選ばれるとは、考えもしなかった・・・・
「これは偶然の選択ではないことを、まず知らなければならない。クリスタルは、その意志でお前たちを選んだのだ。
「さあ その力を・・・・、お前たちの光の心を、無駄にしてはならない。旅立つのじゃ! 
そして、将棋界に害成すものの力を封じるのだ。



33 :名無し名人:03/08/22 01:53 ID:XjXTisGU
その少年は柿沼昭治という名だった

34 :名無し名人:03/08/22 02:27 ID:ziNF0L6Y
「よくわからないな」と僕は言った。

35 :名無し名人:03/08/22 05:05 ID:Q292odO9
そして僕は考えるのを止めてしまった。

36 :名無し名人:03/09/07 15:09 ID:uihNEvIA
それから百年の年月が流れた。
勇者マスダの名前を覚えているものは死に絶えた。
将棋は男と男のほこりを賭けた戦いから、コンピューターで判断される
ゲームに成り下がっていた。

戦士であった棋士はサラリーマンとなり、会長は突撃を繰り返し叫ぶ
だけの怪鳥になってしまっていた。
過去の歴史を捏造して伝えるライターが喝采をあび、真面目に歴史を
語る語り部も途絶えた。
勇士は本当に死に絶えたのか?
それともどこかで息をひそめているのだろうか?

37 :名無し名人:03/09/07 21:01 ID:F9z23q0e
 20秒 1、2、3、4、5、6、7、8 バシッ 高い駒音が対局場に響いた。今、小学生竜王戦
の決勝戦が行われている最中だ。小学生2年生のまだ小さい少年が詰みを読み切り寄
せきったのだ。ここに史上年少小学生竜王が現れた。解説の棋士は「はっきり終盤は
私より強いです。」と賞賛した。ただ少年はここにたどり着くまで凄まじい努力をした。
 少年が将棋を覚えたのは小学校に入るかは入らないかの時であった。少年は近所
の子供が指しているのを見て自然に覚えた。少年は親に将棋の本を買ってくれと頼んだ。
そして、与えられた本一冊を一日で身につけていった。物凄い集中力、才能があった。
その年の夏休みにはもうプロ並み実力を身に付けていた。その頃少年は道場に通い始
めた。そこでいち早く彼の才能を見出したのが後の師匠となるトツゲーキ六段である。
少年はトツゲーキ六段と詰将棋の早解き勝負をした。トツゲーキ六段が一日かかって
も解けなかった詰将棋をわずか1分で解いてみせたのであった。平手で対局してもトツゲーキ六段は
勝てなかった。少年は将棋を覚えて一年も経たぬ間に全日本はにゅうぜんじアゴ杯にて優勝した。
それから、知人に小学生竜王戦に出てみないかといわれ参加したのである。史上最年少で優勝した


38 :名無し名人:03/09/07 21:02 ID:F9z23q0e
少年にドナリマスカナ名誉会長は目を付け「もう奨励会に入らなくても飛び級でA級八段でプ
ロになってくれますか」と土下座で頼み込んだ。少年は以前からプロ願望があったので
断るわけもなく「ありがとうございますこの恩は忘れません」と言い、トツゲーキ六段
門下でプロとなった。少年はプロになってからも勝って勝って勝ちまくった。ある日、
日本将棋株式会社になんでも小学二年生を深夜まで働かせているということで警視庁より家宅捜索が入った。そして、このことにつ
いて裁判が行われドナリマスカナ名誉会長は懲役4545年、トツゲーキ六段は懲役1919年
の判決が言い渡された。少年はいったん引退した。そして10年後少年もとい青年はプロ棋界に復帰
まもなくタイトル挑戦奪取と実力は劣るどころか格段に強くなって帰ってきた。
青年はドナリマスカナ名誉会長とトツゲーキ六段のことについてインタビューされた
記者「ドナリマスカナ名誉会長とトツゲーキ六段が・・・・・ということで逮捕されたことについてどう思いますか」
青年「誰ですかそれ。なんですねんそのトツゲーキ?ドナリマスカナ?変な名前やね。
   そんなやつのことなんてどうでもいいです。恩も糞もありません。
   え?僕の名前? 

m       i       y       a       で       す。」



39 :名無し名人:03/09/07 21:27 ID:2G5Bfmaw
勝浦修物語 黎明編

その少年は金色の瞳をしていた・・・



40 :名無し名人:03/09/08 17:37 ID:jtLJGNhn
>>37>>38

41 :名無し名人:03/09/08 19:18 ID:PSlZybd8
この将棋の森をここまで育てるのに400年の歳月を要した。
そこの城だって、ボート魔王にまで頭を下げて造った城だ。
だが、怪鳥や害虫が将棋の森を食い荒らし、障気の森にしてしまったのじゃ。
このままでは、この城も害虫どもに食い荒らされてしまうじゃろう。

勇士、ハーブ森光は、海を渡り、チェスの森をみたのじゃ。
そこには、森を蘇らせる為の鍵があったのじゃ。
急げ勇士よ。この森を救え。早く、早く。。。お前しかいないのじゃ。

42 :名無し名人:03/09/08 20:43 ID:chSTDEHb
age

43 :名無し名人:03/10/26 16:16 ID:Yl2COfdL
それから千年の時が流れた。
「ワリオ。ワリオ。そこでなにをしてるんだ。」
「宝探しだよ。
 じいちゃん、変な五角形の木のかけらを発見したんだ。
 なんだろう、これ?」
「昔々、日本という島国に、将棋という遊びがあったのじゃ。
 それはそれは面白い遊びじゃった。
 あるとき、プロ棋士と名乗る変な連中が出現して、
 賭博はだめだ、将棋を教育に、とか訳のわからん事を始めて、
 どんどん将棋が本来のものから離れていったんじゃ。
 金のいらん庶民の遊びじゃったが、金のかかる遊びになり、
 学校で教えられるようになると、子供達は皆、その遊びから
 離れていったんじゃ。。。
 もう遠い遠い昔の話じゃ。」
 「ふ〜ん。ワリオはお金の方が好きだな。将棋か。。」

44 :名無し名人:03/10/26 16:50 ID:nOYz0+0N
ドナリマスカナって誰?
トツゲーキは中原と想像つく
オリジナルか?

45 :名無し名人:03/10/27 02:54 ID:fTeYHTd2
 なんだ、また枯れ葉のせいか。
 もう、鰯ハンバーグは飽きたよ、母さん。
 「食べたくないなら、自分で晩御飯つくりなさい」
 「ちぇっ、食べればいいんでしょ」
 「なんだ、母さんに対してその口の聞きかたは!」
 「おにいちゃん、ドリフはじまるよー」
 「ぐぶぐぶぐぶ・・・・・・たすけてくれえー」
 「からすのかってでしょーーーー」
 「わしの財産はすべて娘の里子にぃ・・・ぐぶぐぶぐぶ」

------GAME OVER-------

おじいちゃんは死にました。

 CONTINUE YES/NO ?
         


46 :名無し名人:03/10/27 03:01 ID:fTeYHTd2
 「もうちょっとで死ぬとこだったわい」
 「うるさいなあ、志村のギャグが聞こえなかったじゃないか」
 「何言ってんの、おじいちゃんが死ぬとこだったのよ」
 「そんなことより、鰯ハンバーグをなんとかしろよ」
 「おじいちゃんと鰯ハンバーグとどっちが大事なのよ」
 「わたしは志村」
 
 SAVEしますか? YES/NO

 NO

 現在プレーした内容は失われますが、よろしいですか? YES/NO

 YES

 ----GAME OVER----


 
 

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